2006年10月04日

また出た!今度は読めた!

Act2のアクティビティやっていたら、また出ましたよ。あの慣用表現。

Sleep is to night as wake is to day.

今度はちゃんと読めます!

どれどれ?
posted by アーニャ at 23:45| Comment(42) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

「成功への階段」に助けられた日

さてさて、加速英会話がちょっと減速気味の今日この頃、お仲間のFu→さんがAct3に入ったと聞いて、焦ったりもしています。

Fu→さんのブログ、ほんわかと、着実に歩みを進めていらっしゃるご様子がすてきです)

でも大丈夫。最初に作った「成功への階段」によると、わたしの場合、Act2は10/5までに終わればいいのよ。と、だいぶ気が楽になりました。

061003.JPG

なるほど。
自分を見失いそうになったときに、計画表が役に立つ。
これまで無計画に生きてきた私ですが、はじめて計画の大切さを知りました。

ちなみに階段を塗ってある赤と青には何の意味もありません。
たまたまそこにあったマジックです。
無計画ぶりが見事に表されています。

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posted by アーニャ at 12:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

爆笑コンサートレビュー

加速英会話、ただいまAct2に入りました。

内容は、Act1に続いて、ロンドンに泊まることになった雄二の、ホテルでの朝。部屋の描写や朝食のビュフェでの会話など。この巻で、謎のジョンソン氏と面会するのかと思ったら、会うためにホテルを出るところまで終わりました。ミステリーの解決は、また次の巻へ。引っ張ってくれます。

実はいま、出張先のホテルの部屋でこれを書いています。物語の内容とシンクロしていておもしろい。いいチャンスなので、ホテルの部屋を舞台に、CDを聴きながら「演じる」のもやってみました。

今回も、物語は1.日英バージョン、2.英バージョンのラジオ劇、3.コンサートレビューと3展開ありますが、今回のコンサートレビューはすごいです。





どんな風に?
posted by アーニャ at 23:01| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

加速装置!

って、サイボーグ009(古い)みたいですが、
このブログで報告しながら学ぶのって、
加速英会話をさらに加速させてくれています。

昨日つまずいた問題が、もう解決してしまいました!
心おきなく、先に進めます。

見ず知らずの私に、親切に明快な解説をしてくださった、t-boneさんのブログ
「英語ニュースを読もうよ」
必見です。

「『エルサレム。そんな都市はない!』と観光パンフに」
「作業員、マッチョすぎてクビに」
など、爆笑もののニュース満載です。

こういうニュースを選ばれる視点が、好きだなぁ。

さてこのご恩は、ぺらぺらになった暁に、ブログで助けを求めている人に返してあげたいと思いました。

こういうのを、Pay it Forward っていうんだっけ?

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posted by アーニャ at 18:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

これって、どういう意味?

単語の穴埋めをやっていて、
穴埋めはできたのだけれど、
完成した文章につまずいてしまいました。

Come is to go as arrive is to leave.

んー?
どういう意味?

来るというのは行くこと、到着するとは出発することみたいに?

どなたか、どうやって読むのか教えてください。

なんか、この日記を4ヶ月後にみたら、爆笑しちゃうのかな〜。
posted by アーニャ at 22:12| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンサートレビューとは

ちょいと仕事が忙しくなってきましたが、「コンサートレビュー」だけは、寝る前にかかさず聞いています。

加速英会話ACEでは、物語が3つの方法で吹き込まれています。

1.意味をイメージしながら聞き取れる日→英バージョン
2.状況をイメージしながら聞き取れる英語と効果音の入ったラジオ劇
3.クラシック音楽をバックに朗読されるコンサートレビュー

3つめは、何のためにあるの?
posted by アーニャ at 08:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月20日

目標はナルニア

加速英会話をやる目標をもう1つ思い出しました!

私は小学生のときに「ナルニア国物語」を読んで以来、○十年にもわたる「ナルニアの友」なのです。

「ナルニア国物語」の舞台は、イギリス。(いや大半はナルニアですが)

作者のC.S.ルイスゆかりの地を旅してみたいなぁ。
今回の映画のロケ地のニュージーランドもいいな。

しかも、物語は原書でも揃えているし、(日本語訳をほぼすべて覚えているので読める気がしたけど、読めなかった)第一巻のaudio book(朗読)も持っているのでした。もちろん、今回の映画のDVDも。

ほこりをかぶっているこれらを楽しめる日がくる、と思うとわくわくします。

そうなったら、BBC制作のテレビドラマ版「ナルニア国物語」のDVDも買ってしまうかもしれない...。

コレクター道まっしぐらですか?

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posted by アーニャ at 06:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

内容が加速的に覚えられるメモリーマップとは?

ん?マインドマップと似てる?と思った方、近いです。

ちなみにマインドマップとは、昔の名著「頭の取扱説明書」、最近では「人生に奇跡を起こすノート術」などで有名になった、脳の動きに沿った記述法。メモをとる時やアイディアだし、スピーチの原稿など、いろいろなところで便利に使えます。

加速英会話ACEでは、単語を覚えるためのWord Webで、マインドマップを使って単語を頭に入れる方法を紹介しています。

で、本題のメモリーマップ。これはストーリーの流れに沿ってキーフレーズに絵をつけ、1つのストーリーを1ページに収めたもの。これ一枚見れば、キーフレーズが頭に入り、どんなストーリーだったかが思い出せる優れもの。

テキストにもメモリーマップがついていますが、自分で書いてみることがお勧めだそうです。

そうか、ヒッポファミリークラブのテープも、こうすれば覚えられたのかも。

絵は、原文に忠実でなくても、原文を強く印象付けられるものなら何でも良いようです。

たとえば、次の文章
He arrives at the hotel and goes through the glass doors, which open automatically.
(彼はホテルに到着し、自動開閉式のガラスのドアを通り抜ける)

どんな絵かというと...
posted by アーニャ at 12:09| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

加速英会話、そのストーリーは?

昨日は加速学習のものめずらしさに浮かれて、どんなストーリーかを書くのを忘れていました。

少しミステリー仕立てなところが、「追跡」と似ています。
(はい、そーです。オーソン・ウエルズの...。出たばかりのときに手を出しました。当時はレコードでした...)

どんな話なの?
posted by アーニャ at 11:06| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

加速英会話始動

さて、今日から加速開始。
最初のテキストAct1をはじめます。

とはいえ、肩に力を入れては学習は加速しないんですと。

ではどうするの?
posted by アーニャ at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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